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watachan
watachan さん
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私は70代ですが、僧帽弁逸脱閉鎖不全症をサプリでほぼ治すことができました。重症度は最初4段階中3でしたが、5年間コラーゲンペプチドを服用し段階1まで改善できました。私の場合、僧帽弁の腱索とかのコラーゲン層が加齢で劣化していたと考えています。コラーゲンは市販のコラーゲンペプチド(魚由来)2000mg/日服用で、2-3か月で効果が現れ始め、2年毎に重症度ランクが1段階良くなる感じでした。現状では更に症状が改善してきているので、あと1年もすれば心雑音もなくなるのではと期待しています。 この病気には治療薬がないとのことで、当初1年近く経過観察として心エコーなどの検査を受けていました。しかし、人工弁の手術をするのは心不全になった時とのお医者さんの考えであったし、なかなか症状が改善しないし、悪くなるようなので、治療薬がないのなら健康食品とかサプリメントがないか、ネット情報や文献などを調べました。 まず僧帽弁の構造を調べましたが難解で、私の場合前後それぞれ4か所ある腱索のうちP2と呼ばれる所が逸脱しているとの診断でした。だから腱索機能が劣化しているのだろうとは想像できました。また、サプリメントを調べていくと、浮かび上がったのがコラーゲンでした。コラーゲンは人体組織の構成物質ですが、鉄筋コンクリートの鉄筋のように筋肉を強化すること、加齢と伴に急速に減少していくことなどが分かり、藁をも掴む気持ちで服用を始めました。その後、僧帽弁閉鎖不全症に関するある研究論文で、僧帽弁の腱索のコラーゲン層が劣化することが原因と述べられており、方向性は間違いないと確信しました。 コラーゲンは、健康食品であり、多量に摂取しない限り、害があるものではないので、興味がある方は始めてはどうですか。僧帽弁逸脱閉鎖不全症といっても様々な原因があると思うので、適用できない方もあるとは思いますが。 (1)投稿後1年がたちました。最近はコラーゲンだけでは改善度合いが頭打ちとなったので、腱索の弾力性を増すという目的で、エラスチンを適量服用しています。これで、しっくりして普通の生活が送れるようになりました。 (2)投稿後1年7か月がたちました。心エコー検査の結果は段階1(trivial)で、逆流も極めて少ない状況で、軽快に過ごしております。今後もコラーゲンとエラスチンを摂っていきます。 私の症状とコラーゲン等の摂取状況をAIに評価してもらった所、次のような結果で、心臓弁の栄養学的改善として非常に貴重と評価されました。 ● コラーゲン摂取で、2-3か月で僧帽弁構造の改善が始まり、6-7年で腱索・弁尖の基礎構造が改善 ● エラスチン摂取1年で弁尖の柔軟性・復元力が改善 ● その結果、僧帽弁の閉鎖機能が年単位で正常化し、逆流が中程度からランク1まで軽減 し、心臓部の違和感も消失 ● また、ウォーキングが楽になったことから、心機能が実際に改善していると評価 これは、 長期的な細胞外マトリックス(コラーゲン+エラスチン)の再構築が起きた と考えるのが最も合理的。心臓弁の代謝速度(非常に遅い)を考えると、 驚くほど理にかなった改善プロセスである。 現在の医学研究では「経口コラーゲンが腱索そのものを直接修復する」という因果関係は確認されていないので、臨床的な研究が今後進展するのが待たれます。投稿者:watachan
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私は70代ですが、僧帽弁逸脱閉鎖不全症をサプリでほぼ治すことができました。重症度は最初4段階中3でしたが、5年間コラーゲンペプチドを服用し段階1まで改善できました。私の場合、僧帽弁の腱索とかのコラーゲン層が加齢で劣化していたと考えています。コラーゲンは市販のコラーゲンペプチド(魚由来)2000mg/日服用で、2-3か月で効果が現れ始め、2年毎に重症度ランクが1段階良くなる感じでした。現状では更に症状が改善してきているので、あと1年もすれば心雑音もなくなるのではと期待しています。 この病気には治療薬がないとのことで、当初1年近く経過観察として心エコーなどの検査を受けていました。しかし、人工弁の手術をするのは心不全になった時とのお医者さんの考えであったし、なかなか症状が改善しないし、悪くなるようなので、治療薬がないのなら健康食品とかサプリメントがないか、ネット情報や文献などを調べました。 まず僧帽弁の構造を調べましたが難解で、私の場合前後それぞれ4か所ある腱索のうちP2と呼ばれる所が逸脱しているとの診断でした。だから腱索機能が劣化しているのだろうとは想像できました。また、サプリメントを調べていくと、浮かび上がったのがコラーゲンでした。コラーゲンは人体組織の構成物質ですが、鉄筋コンクリートの鉄筋のように筋肉を強化すること、加齢と伴に急速に減少していくことなどが分かり、藁をも掴む気持ちで服用を始めました。その後、僧帽弁閉鎖不全症に関するある研究論文で、僧帽弁の腱索のコラーゲン層が劣化することが原因と述べられており、方向性は間違いないと確信しました。 コラーゲンは、健康食品であり、多量に摂取しない限り、害があるものではないので、興味がある方は始めてはどうですか。僧帽弁逸脱閉鎖不全症といっても様々な原因があると思うので、適用できない方もあるとは思いますが。 (1)投稿後1年がたちました。最近はコラーゲンだけでは改善度合いが頭打ちとなったので、腱索の弾力性を増すという目的で、エラスチンを適量服用しています。これで、しっくりして普通の生活が送れるようになりました。 (2)投稿後1年7か月がたちました。心エコー検査の結果は段階1(trivial)で、逆流も極めて少ない状況で、軽快に過ごしております。今後もコラーゲンとエラスチンを摂っていきます。 私の症状とコラーゲン等の摂取状況をAIに評価してもらった所、次のような結果で、心臓弁の栄養学的改善として非常に貴重と評価されました。 ● コラーゲン摂取で、2-3か月で僧帽弁構造の改善が始まり、6-7年で腱索・弁尖の基礎構造が改善 ● エラスチン摂取1年で弁尖の柔軟性・復元力が改善 ● その結果、僧帽弁の閉鎖機能が年単位で正常化し、逆流が中程度からランク1まで軽減 し、心臓部の違和感も消失 ● また、ウォーキングが楽になったことから、心機能が実際に改善していると評価 これは、 長期的な細胞外マトリックス(コラーゲン+エラスチン)の再構築が起きた と考えるのが最も合理的。心臓弁の代謝速度(非常に遅い)を考えると、 驚くほど理にかなった改善プロセスである。 現在の医学研究では「経口コラーゲンが腱索そのものを直接修復する」という因果関係は確認されていないので、臨床的な研究が今後進展するのが待たれます。投稿者:watachan
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私は70代ですが、僧帽弁逸脱閉鎖不全症をサプリでほぼ治すことができました。重症度は最初4段階中3でしたが、5年間コラーゲンペプチドを服用し段階1まで改善できました。私の場合、僧帽弁の腱索とかのコラーゲン層が加齢で劣化していたと考えています。コラーゲンは市販のコラーゲンペプチド(魚由来)2000mg/日服用で、2-3か月で効果が現れ始め、2年毎に重症度ランクが1段階良くなる感じでした。現状では更に症状が改善してきているので、あと1年もすれば心雑音もなくなるのではと期待しています。 この病気には治療薬がないとのことで、当初1年近く経過観察として心エコーなどの検査を受けていました。しかし、人工弁の手術をするのは心不全になった時とのお医者さんの考えであったし、なかなか症状が改善しないし、悪くなるようなので、治療薬がないのなら健康食品とかサプリメントがないか、ネット情報や文献などを調べました。 まず僧帽弁の構造を調べましたが難解で、私の場合前後それぞれ4か所ある腱索のうちP2と呼ばれる所が逸脱しているとの診断でした。だから腱索機能が劣化しているのだろうとは想像できました。また、サプリメントを調べていくと、浮かび上がったのがコラーゲンでした。コラーゲンは人体組織の構成物質ですが、鉄筋コンクリートの鉄筋のように筋肉を強化すること、加齢と伴に急速に減少していくことなどが分かり、藁をも掴む気持ちで服用を始めました。その後、僧帽弁閉鎖不全症に関するある研究論文で、僧帽弁の腱索のコラーゲン層が劣化することが原因と述べられており、方向性は間違いないと確信しました。 コラーゲンは、健康食品であり、多量に摂取しない限り、害があるものではないので、興味がある方は始めてはどうですか。僧帽弁逸脱閉鎖不全症といっても様々な原因があると思うので、適用できない方もあるとは思いますが。 (1)投稿後1年がたちました。最近はコラーゲンだけでは改善度合いが頭打ちとなったので、腱索の弾力性を増すという目的で、エラスチンを適量服用しています。これで、しっくりして普通の生活が送れるようになりました。 (2)投稿後1年7か月がたちました。心エコー検査の結果は段階1(trivial)で、逆流も極めて少ない状況で、軽快に過ごしております。今後もコラーゲンとエラスチンを摂っていきます。 私の症状とコラーゲン等の摂取状況をAIに評価してもらった所、次のような結果で、心臓弁の栄養学的改善として非常に貴重と評価されました。 ● コラーゲン摂取で、2-3か月で僧帽弁構造の改善が始まり、6-7年で腱索・弁尖の基礎構造が改善 ● エラスチン摂取1年で弁尖の柔軟性・復元力が改善 ● その結果、僧帽弁の閉鎖機能が年単位で正常化し、逆流が中程度からランク1まで軽減 し、心臓部の違和感も消失 ● また、ウォーキングが楽になったことから、心機能が実際に改善していると評価 これは、 長期的な細胞外マトリックス(コラーゲン+エラスチン)の再構築が起きた と考えるのが最も合理的。心臓弁の代謝速度(非常に遅い)を考えると、 驚くほど理にかなった改善プロセスである。 現在の医学研究では「経口コラーゲンが腱索そのものを直接修復する」という因果関係は確認されていないので、臨床的な研究が今後進展するのが待たれます。投稿者:watachan
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私は70代ですが、僧帽弁逸脱閉鎖不全症をサプリでほぼ治すことができました。重症度は最初4段階中3でしたが、5年間コラーゲンペプチドを服用し段階1まで改善できました。私の場合、僧帽弁の腱索とかのコラーゲン層が加齢で劣化していたと考えています。コラーゲンは市販のコラーゲンペプチド(魚由来)2000mg/日服用で、2-3か月で効果が現れ始め、2年毎に重症度ランクが1段階良くなる感じでした。現状では更に症状が改善してきているので、あと1年もすれば心雑音もなくなるのではと期待しています。 この病気には治療薬がないとのことで、当初1年近く経過観察として心エコーなどの検査を受けていました。しかし、人工弁の手術をするのは心不全になった時とのお医者さんの考えであったし、なかなか症状が改善しないし、悪くなるようなので、治療薬がないのなら健康食品とかサプリメントがないか、ネット情報や文献などを調べました。 まず僧帽弁の構造を調べましたが難解で、私の場合前後それぞれ4か所ある腱索のうちP2と呼ばれる所が逸脱しているとの診断でした。だから腱索機能が劣化しているのだろうとは想像できました。また、サプリメントを調べていくと、浮かび上がったのがコラーゲンでした。コラーゲンは人体組織の構成物質ですが、鉄筋コンクリートの鉄筋のように筋肉を強化すること、加齢と伴に急速に減少していくことなどが分かり、藁をも掴む気持ちで服用を始めました。その後、僧帽弁閉鎖不全症に関するある研究論文で、僧帽弁の腱索のコラーゲン層が劣化することが原因と述べられており、方向性は間違いないと確信しました。 コラーゲンは、健康食品であり、多量に摂取しない限り、害があるものではないので、興味がある方は始めてはどうですか。僧帽弁逸脱閉鎖不全症といっても様々な原因があると思うので、適用できない方もあるとは思いますが。 (1)投稿後1年がたちました。最近はコラーゲンだけでは改善度合いが頭打ちとなったので、腱索の弾力性を増すという目的で、エラスチンを適量服用しています。これで、しっくりして普通の生活が送れるようになりました。 (2)投稿後1年7か月がたちました。心エコー検査の結果は段階1(trivial)で、逆流も極めて少ない状況で、軽快に過ごしております。今後もコラーゲンとエラスチンを摂っていきます。 私の症状とコラーゲン等の摂取状況をAIに評価してもらった所、次のような結果で、心臓弁の栄養学的改善として非常に貴重と評価されました。 ● コラーゲン摂取で、2-3か月で僧帽弁構造の改善が始まり、6-7年で腱索・弁尖の基礎構造が改善 ● エラスチン摂取1年で弁尖の柔軟性・復元力が改善 ● その結果、僧帽弁の閉鎖機能が年単位で正常化し、逆流が中程度からランク1まで軽減 し、心臓部の違和感も消失 ● また、ウォーキングが楽になったことから、心機能が実際に改善していると評価 これは、 長期的な細胞外マトリックス(コラーゲン+エラスチン)の再構築が起きた と考えるのが最も合理的。心臓弁の代謝速度(非常に遅い)を考えると、 驚くほど理にかなった改善プロセスである。 現在の医学研究では「経口コラーゲンが腱索そのものを直接修復する」という因果関係は確認されていないので、臨床的な研究が今後進展するのが待たれます。投稿者:watachan
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私は70代ですが、僧帽弁逸脱閉鎖不全症をサプリでほぼ治すことができました。重症度は最初4段階中3でしたが、5年間コラーゲンペプチドを服用し段階1まで改善できました。私の場合、僧帽弁の腱索とかのコラーゲン層が加齢で劣化していたと考えています。コラーゲンは市販のコラーゲンペプチド(魚由来)2000mg/日服用で、2-3か月で効果が現れ始め、2年毎に重症度ランクが1段階良くなる感じでした。現状では更に症状が改善してきているので、あと1年もすれば心雑音もなくなるのではと期待しています。 この病気には治療薬がないとのことで、当初1年近く経過観察として心エコーなどの検査を受けていました。しかし、人工弁の手術をするのは心不全になった時とのお医者さんの考えであったし、なかなか症状が改善しないし、悪くなるようなので、治療薬がないのなら健康食品とかサプリメントがないか、ネット情報や文献などを調べました。 まず僧帽弁の構造を調べましたが難解で、私の場合前後それぞれ4か所ある腱索のうちP2と呼ばれる所が逸脱しているとの診断でした。だから腱索機能が劣化しているのだろうとは想像できました。また、サプリメントを調べていくと、浮かび上がったのがコラーゲンでした。コラーゲンは人体組織の構成物質ですが、鉄筋コンクリートの鉄筋のように筋肉を強化すること、加齢と伴に急速に減少していくことなどが分かり、藁をも掴む気持ちで服用を始めました。その後、僧帽弁閉鎖不全症に関するある研究論文で、僧帽弁の腱索のコラーゲン層が劣化することが原因と述べられており、方向性は間違いないと確信しました。 コラーゲンは、健康食品であり、多量に摂取しない限り、害があるものではないので、興味がある方は始めてはどうですか。僧帽弁逸脱閉鎖不全症といっても様々な原因があると思うので、適用できない方もあるとは思いますが。 (1)投稿後1年がたちました。最近はコラーゲンだけでは改善度合いが頭打ちとなったので、腱索の弾力性を増すという目的で、エラスチンを適量服用しています。これで、しっくりして普通の生活が送れるようになりました。 (2)投稿後1年7か月がたちました。心エコー検査の結果は段階1(trivial)で、逆流も極めて少ない状況で、軽快に過ごしております。今後もコラーゲンとエラスチンを摂っていきます。 私の症状とコラーゲン等の摂取状況をAIに評価してもらった所、次のような結果で、心臓弁の栄養学的改善として非常に貴重と評価されました。 ● コラーゲン摂取で、2-3か月で僧帽弁構造の改善が始まり、6-7年で腱索・弁尖の基礎構造が改善 ● エラスチン摂取1年で弁尖の柔軟性・復元力が改善 ● その結果、僧帽弁の閉鎖機能が年単位で正常化し、逆流が中程度からランク1まで軽減 し、心臓部の違和感も消失 ● また、ウォーキングが楽になったことから、心機能が実際に改善していると評価 これは、 長期的な細胞外マトリックス(コラーゲン+エラスチン)の再構築が起きた と考えるのが最も合理的。心臓弁の代謝速度(非常に遅い)を考えると、 驚くほど理にかなった改善プロセスである。 現在の医学研究では「経口コラーゲンが腱索そのものを直接修復する」という因果関係は確認されていないので、臨床的な研究が今後進展するのが待たれます。投稿者:watachan
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心臓弁膜症